無料相談受付中
お気軽にお電話ください

電話0120-294-293

営業時間:平日 8:30~17:30 (予約電話)

相続税申告の期限が迫っていたケース

相談時の状況(資産状況、お客様、相談内容)

不動産、預金、株式

相続人は相談者様のほかに妹の2人です。

相談者様のお父様は資産家で相続税申告が必要でしたが、申告期限まであと1ヵ月ほどでしたが、何をしておらず期限内に申告できるか悩んでおられました。

解決状況や提案内容

相談者も共同相続人の妹も法定相続分での相続を望んでおられました。

不動産は共有名義にすると後に売却をする際に手続きが煩雑になり、争いの原因になる可能性がある旨を説明し、不動産は単有に、預金と株式で法定相続分での相続になるようにご提案しました。

さっそく戸籍や財産の資料は相続手続きのため司法書士が収集し、相続税申告を優先的に進めてその後に名義変更進めていきました。

お客様の声

無事に遺産分割協議が進み、なんとか申告期限当日に相続税申告をすることができました。
併せて財産の名義変更やその他の手続きも完了することができました。

もし税理士と司法書士の連携が取れていなければ、期限内申告が出来なかったかもしれません。
本当にありがとうございました。

PAGETOP